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令和7年度ESAT-J YEAR 3 直前対策 採点基準と動画形式の変更に注意
11/23(日)、東京都のスピーキングテストESAT-J YEAR 3が行われます。 各会場で、タブレットに向かってスピーキング行う形式の英語試験ですが、昨年の令和6年度と今年度のサンプル問題、採点基準については変更はなく、昨年の過去問題やサンプル問題を参考に練習をしていけば問題ありません。 ただし、令和5年度以前の問題と採点基準と、今年度の問題、採点基準は大きく異なります。様変わりしたといってよいでしょう。少し古い対策教材を使っている場合などは注意が必要なため今一度採点基準の変化と、各パートの注意点についておさらいしておきましょう。 1,採点基準の変化 昨年の令和6年度、7年度基準と、令和5年度以前の採点基準は大きく異なります。 令和7年度基準 令和5年度基準 簡単に言うと、「 伝われば単語でもよかった令和5年度以前 」から 「 文 、つまり主語と動詞がある まとまりのある文章 で答える必要がある令和7年度基準 」 に大きく基準が変わりました。 また、各項目の細かい採点基準が公表されたため Part A:30秒の「短さ」を体感しておく Part

自分塾 室長 北岸
2025年11月22日読了時間: 5分
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